象山(1085m)・擬宝珠山 (1110m)

2026年5月6日(水) ランクC


【参加者】8名 【企画】松本(明) 【撮影】野津、松本(明)
【コースタイム】武道館発 8:20→道の駅 奥大山 9:20→休暇村駐車場 9:45→擬宝珠山登山口 10:05→擬宝珠山着 10:45→擬宝珠山発 10:55→象山着(昼食) 12:10→象山発 12:50→休暇村 奥大山 13:30→武道館着 15:30

 大型連休も後半は全国的に荒れ模様の天候になりました。4日に北海道で雪が降った半面、沖縄では梅雨入りが発表されています。
 山行当日の6日は好天に恵まれ絶好のコンディションとなりましたが、擬宝珠山ふもとのサンカヨウは終了間際、カタクリもほぼ終わっている状態でした。

 しかし8名の参加者は和気あいあいと行動し、連休最後の一日を有意義に過ごしました。報告:松本(明)


2026.05.06【HP担当】松本(明)
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1.休暇村で出発の準備



2.烏ヶ山に見送られて出発!



3.サンカヨウまだ咲いてた!



4.サンカヨウ



5.「私の荷物、減らして」疲れも減りました!



6.擬宝珠山山頂:平均年齢60歳の元気な皆さん



7.カタクリも終り。「花が無くても私ら花がおる!!」



8.ムシカリ



9.少し残ってたカタクリ。「私らが来るまで咲いてたんよ」



10.烏ヶ山と象山をバックに



11.象山から休暇村を望む



12.ツツジにしばし疲れを忘れて



13.象山山頂



14.象山山頂で車座になって昼食
「今度の遠征来年にしようかな」 「歳は1つでも若いがいいよ」



15.「ウチワカガミ?」 「イワカガミだわね!」



16.一路、下山へ



17.帰ってきました



沿道に咲くツクバネソウ

象山に咲いていたイワカガミ

残り少ないカタクリさん

ギフチョウの食草、カンアオイ

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