十種ヶ峰・萩往還
2026年4月25日・26日 25日:快晴、26日:曇り時々小雨 参加19名
企画:白築、撮影:高橋要、河原、利弘、目次、白築
コースタイム:25日 武道館6:30−十種ヶ峰登山口10:25−山頂12:40/13:30−登山口14:50−湯田温泉16:00泊
26日 湯田温泉8:00−板堂峠8:40−萩往還−萩往還終点10:40−瑠璃光寺10:50/12:00−松江武道館16:20
25日は天候に恵まれ、花の開花にも恵まれ素晴らしい十種ヶ峰を堪能した。
花園に着くまでは思いのほかの急登とガレ場であったが、それをすっかり忘れさせてくれる山シャクヤクの花園だった。
いったい何株のシャクヤクがあるのか想像すらできないほどだった。
山頂は正真正銘360度の大展望、大勢の登山者と主に景色を楽しんだ。
26日は萩往還を板堂峠から下ってかつての参勤交代の御成り道の見事な石組み、石畳を古を思いながら歩いた。
01_穏やかな山と思いきや狭い登山道に急登!
02_新緑がまぶしい
03_期待をはるかに超えたヤマシャクに歓喜の2班
04_同じく1班
05_ここであえて幸せ
06_思いのほか大輪
07_うっとり
08_登り口の神角地区を下に見て
09_もうすぐ山頂
10_青野山はすぐそこ
11_ラショウモンカズラ
12_かわいいイカリソウも
13_十種ヶ峰全員集合
14_萩往還
15_板堂峠(537m)出発
16_苔むした石積みの道を思い思いに
17_見事な石積みと排水溝
18_萩往還行程図
19_六軒茶屋跡
20_全員集合
21_六軒茶屋跡
22_名残惜しい六軒茶屋跡
23_四十二曲がり下ってますねえ